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この前に引き続き、押井守祭りです。
うは、なんだこの未来っぽさは。
この映画の公開年度は1995年・・まだインターネットもあまり普及していない
時代だと思うのですが、映画の中では電脳化全盛の時代。
なんか首の穴にケーブルとかつっこめばハンドルとか握らなくても車が運転
できたりする。やばい。これは便利。
あと、ステルス迷彩とかがちょーかっこ良いです。
男の犯罪者はステルスモードになるとき、パーカーを着込めばいいだけなのに
草薙素子さんは全裸にならないとステルスモードになれません。
それがこの映画の一番の謎。
最後まで見終わってなんか分かるような分からんようなモヤモヤした気持ちに。
サイボーグ化が進展した結果、魂があればそこに自分は在ると言えるのか?
自己とは何か?みたいな懐疑が生まれるという話みたいだが、とりあえずドンパチを
見てれば面白いので良いような気がする。
でも、押井の映画がオナニーと言われていることも分かりました。
いい悪いは別として。
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2008.07.06 Sun l 未分類 l COM(3) TB(0) l top ▲

コメント

戦車との戦闘bgmがえがったです。
バトルなのに静かな雰囲気というギャップが
2008.07.11 Fri l linux2lt. URL l 編集
タチコマが好きです。それだけ・・・

あまり知らないので、深く見てみよっかな・・・
2008.07.13 Sun l Mr.. URL l 編集
lin>>BGMとか憶えてねえw
バラバラになりながら戦うのはおもしろかった。
結局バトー待っとけばよかったじゃん、、な
戦いだったけど。

Mr.さん>>
TV版のクオリティーが高いという話もききますが
どうなんでしょ。2.0を見にいこうかな?と
思ってましたが、1.0を見てわざわざ映画館で
見ようとは思えませんでした。
2008.07.14 Mon l 音速丸5さい. URL l 編集

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